カイヌシ

なんとも心を刺激する言葉!
一言、持ち帰って下さいというよりよっぽど効果があると思われる。
ただこれを皮肉な表現ととらえてしまった私は、素直でないのかな?

ミッシェルカッコイイですね〜♪
あれから、もう七年も経っているとは思えない新鮮さ!
にしても、結構女性のお客さんが多かったのが意外。7:3位で男の方が多いと思ってたのだが、半々かむしろ女性の方が多い印象。
作品に関して欲を言えば、もっとオフステージシーンが見たかったというのと、音量でかくした方がベターかなと。
何にせよ、ミッシェル好きな人は必見ね♪

あるファミレスの男性トイレのシンボル。
手先足先は宇宙人っぽいが、髪型はアトムっぽい前衛的な感じ。
そして、体型は少し太めだがポーズまできっちり決めている。
でも、全体的にみると違和感がない。
よくある普通の人型のや丸と三角を組み合わせものでもいいのに、あえてユニークな形のものを採用した遊び心…
こういうの好きだな〜♪

横浜港開港150周年を記念してつくられたベアブリックをやっと先日入手♪♪
このベアブリックの柄を見ると思わずやってみたくなってしまい、やってしまった。
地図との重ね撮り。
実際やってみると、かなりピタッときています。
どうせなら、150年前の海岸線のベアブリックもペアで発売したら、当時と今とが比較でき、より面白かったかも?

最近、今さらながら吉井和哉の「カミブログ」という本を読んでいるのだが、その中でブルボンの話しがあり、妙に嬉しくなったので、久しぶりに更新。
私はブルボン大好き人間の一人なのだが、吉井和哉もその一人らしい。
ということで、ブルボンのお菓子がむしょうに食べたくなったので、とあるお店に行ったのだが見たことのないブルボンのお菓子を見つけた。
そこで思ったのだが、一体何種類くらいこの手のお菓子を発売しているんだろう?
きっとこのバニラロアンヌもベーシックなお菓子の一つだろうと思うのだが、今まで出会った事がなかった事を考えるとまだまだ見たことのないのがあるのでは?と思ってしまう。
何か、また一つ、ブルボンの奥深さを感じてしまった一日だった。
ちなみに、今の私のブルボンベスト3は、上からルマンド・レーズンサンド・ホワイトロリータ。
まぁ、コレも気分次第の変わるんだけどね。
でも、ブルボンは永遠♪♪

番組内での交差点名を頼りに探してみたら、ありました!
ガースー黒光り新聞社の建物!
この建物は、旧千代田区役所で今は使われていない様子。
番組内ではガースー黒光り新聞社の看板があったが、今はもちろんなし。
撮影あること知ってたら、何気に近いし看板着いてる状態のをおさめたかったな〜

まさに、お菓子のジャケ買いをしてしまった。
CDやレコードで、音楽を聴いたことがないけれどジャケットを気に入って購入するように、
いまいちどんな食べ物かわからないのに、ラベルだけを見て購入した。
この怪しげな、チープなスーツ忍者、商品名の「忍者めし」という言葉。
共に、気にせずにはいられない。
でも、肝心の中身の食べ物には怪しいところもなく、おいしかった。
良い意味でアンバランス♪

ゲーセンでゲットしたチロル♪
そこで目についたのは「コーヒーヌガー」の文字。
普段からチロルを食してる人にはおなじみなのかもしれないが、私にとっては初耳の言葉。
どんな味なのか想像できない。
そこで意味を調べてみると…
フランス語でソフトキャンディーの一種とのこと。
ん〜味ではなかったのね!
慣れないと難しい言葉ですね〜!
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